機能

タブ譜エディタ、自分で組む音声エンジン、双方向の .gp 互換、そして印刷品質の出力。

  • エディタ

    キーボード中心で、すべての操作に Undo があります。記譜の対応範囲は、.gp を読み込んでも奏法が落ちない程度には広く取ってあります。

    譜面を開いた Tonograph の窓。五線譜の下にタブ譜、左にトラック一覧、右にインスペクタが並ぶ。

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  • Resonance Engine

    再生の経路を自分で組みます。固定の音源の末尾にリバーブのつまみが付いている、という作りではありません。

    ペダルボードのパネル。ペダルが左から右へ数珠つなぎになり、それぞれにつまみが載っている。

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  • AI(MCP)

    Tonograph は MCP サーバです。同じ Mac 上の AI クライアントが、開いている譜面を読み、編集し、描画された譜面を見て自分の仕事を確かめられます。

    設定の「連携」タブ。MCP サーバの開始スイッチ・ポート番号・アクセストークンが並ぶ。

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  • 書き出しと印刷

    紙へ、PDF へ、そして一緒に演奏する人のための .gp へ。

    PDF 書き出しのダイアログ。用紙サイズ・余白・収録するパートを選ぶ。

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