Tonograph無料版 · macOS

有料版と同じエディタを無料で

譜面の編集も、Resonance Engineでの再生も、ギターをつないでの入力も、AIとの連携も、有料版と同じように使えます。違うのはファイルへの保存と書き出しだけです。

  • アカウント不要
  • オフラインで動く
  • 期限なし
  • .gp / .gpx

Tonograph無料版

バージョン1.1.1 · 2026年10月7日 · macOS 12.0以降

お使いのMacのチップに合わせて選んでください

どちらかわからないとき

アップルメニューから「このMacについて」を選びます。「チップ」にApple M1以降と表示されていればApple Silicon、「プロセッサ」にIntelと表示されていればIntelを選んでください。

無料版はMac用です。WindowsではMicrosoft Storeの有料版をお使いください。

Microsoft Storeからダウンロード

比較表を見る

TonographはiPhoneやiPadでは使えません。Macでこのページを開いてください。

比較表を見る

SHA-512で確かめるApple Silicon · z65qLhz44LVqSmVwNC99qP7HG27MALLK+LFXHuGPBEcJm+p/BtOzTFspAEcXDisrtA9aPhqluQpfiN8tlniNAA==Intel · E1U2DTcmpBVyPPe59ZX0RwubD746yIovSln/LJ7dl4eEyVQjUZQcMtnMzLd/SFJ+Qu3HbvNigVR0QD7Wq0ZCuA==

インストールは3ステップ

  1. ダウンロードした.dmgを開く

    ダウンロードフォルダにあるファイルをダブルクリックします。

  2. アプリケーションへドラッグする

    開いたウインドウで、Tonographをアプリケーションフォルダへドラッグします。

  3. Tonographを開く

    初回だけmacOSが確認を求めます。Appleの公証を受けているので、そのまま開けます。

  • macOS 12.0(Monterey)以降
  • 約300MBの空き容量
  • 新しいバージョンを1日に1回確かめます

無料版でできること

  • マルチトラックを含む.gpファイルを開く
  • 全操作のUndo / Redoつきで自由に編集する
  • Resonance Engineを通して再生する
  • ギターをつないで合わせる・鳴らす・弾いて書く
  • AI(MCP)連携で、開いている譜面をAIに読み書きさせる
  • 同梱のサンプル3曲を開く

有料版だけ

  • 作業を.tonographとして保存する
  • .gp・MIDI・オーディオ(WAV)を書き出す
  • PDFを書き出す・印刷する
  • 自動保存とクラッシュリカバリ

これらの機能はMac App StoreとMicrosoft Storeの有料版で使えます。比較表を見る

開ける形式

Tonographで開けるのは.gp (Guitar Pro 7 / 8) / .gpx (Guitar Pro 6)と、アプリ独自の.tonographです。.gpxから開いた譜面は.gpで書き出します。

Guitar Pro 6の.gpxファイルを開く手順

古いGuitar Proファイル

Guitar Pro 5以前で保存されたファイル(.gp3 / .gp4 / .gp5)は、そのままでは開けません。Guitar Pro 8で開いて.gp形式で保存し直すと読み込めます。アプリ内でも同じ案内を表示します。

古いファイルを変換する手順