Tonograph無料版 · macOS
有料版と同じエディタを無料で
譜面の編集も、Resonance Engineでの再生も、ギターをつないでの入力も、AIとの連携も、有料版と同じように使えます。違うのはファイルへの保存と書き出しだけです。
- アカウント不要
- オフラインで動く
- 期限なし
- .gp / .gpx
Tonograph無料版
お使いのMacのチップに合わせて選んでください
どちらかわからないとき
アップルメニューから「このMacについて」を選びます。「チップ」にApple M1以降と表示されていればApple Silicon、「プロセッサ」にIntelと表示されていればIntelを選んでください。
TonographはiPhoneやiPadでは使えません。Macでこのページを開いてください。
SHA-512で確かめる
Apple Silicon · z65qLhz44LVqSmVwNC99qP7HG27MALLK+LFXHuGPBEcJm+p/BtOzTFspAEcXDisrtA9aPhqluQpfiN8tlniNAA==Intel · E1U2DTcmpBVyPPe59ZX0RwubD746yIovSln/LJ7dl4eEyVQjUZQcMtnMzLd/SFJ+Qu3HbvNigVR0QD7Wq0ZCuA==インストールは3ステップ
ダウンロードした.dmgを開く
ダウンロードフォルダにあるファイルをダブルクリックします。
アプリケーションへドラッグする
開いたウインドウで、Tonographをアプリケーションフォルダへドラッグします。
Tonographを開く
初回だけmacOSが確認を求めます。Appleの公証を受けているので、そのまま開けます。
- macOS 12.0(Monterey)以降
- 約300MBの空き容量
- 新しいバージョンを1日に1回確かめます
無料版でできること
- マルチトラックを含む.gpファイルを開く
- 全操作のUndo / Redoつきで自由に編集する
- Resonance Engineを通して再生する
- ギターをつないで合わせる・鳴らす・弾いて書く
- AI(MCP)連携で、開いている譜面をAIに読み書きさせる
- 同梱のサンプル3曲を開く
有料版だけ
- 作業を.tonographとして保存する
- .gp・MIDI・オーディオ(WAV)を書き出す
- PDFを書き出す・印刷する
- 自動保存とクラッシュリカバリ
これらの機能はMac App StoreとMicrosoft Storeの有料版で使えます。比較表を見る
開ける形式
Tonographで開けるのは.gp (Guitar Pro 7 / 8) / .gpx (Guitar Pro 6)と、アプリ独自の.tonographです。.gpxから開いた譜面は.gpで書き出します。
古いGuitar Proファイル
Guitar Pro 5以前で保存されたファイル(.gp3 / .gp4 / .gp5)は、そのままでは開けません。Guitar Pro 8で開いて.gp形式で保存し直すと読み込めます。アプリ内でも同じ案内を表示します。