機能

ギターをつなぐ

オーディオインターフェースかマイクをつなげば、チューナーで弦を合わせ、弾いた音をトラックのペダルボードに通して鳴らせます。音はお使いのコンピューターの中だけで処理し、保存も送信もしません。

トラックのチューニングに合わせるチューナー

チューナーはカーソルのあるトラックのチューニングを読み、いちばん近い弦を示します。標準のチューニングでも、ドロップチューニングや7弦でも同じです。LEDの列がずれの大きさを示し、合わせ終えた弦には印が残るので、残りの弦がひと目で分かります。

ペダルボードで鳴らす

「ペダルボードで鳴らす」をONにすると、弾いた音がカーソルのあるトラックのペダルボードを通って鳴ります。譜面を鳴らすのと同じアンプやドライブやディレイです。左パネルに入力のトリムとメーターがあり、設定では遅延の内訳を確かめられます。オーディオバッファを小さくすれば遅延を縮められます。

お使いの弦の音色を測る

弦は太さや硬さによって倍音の上ずり方が違います。印の位置をそれぞれ3回弾くとTonographがお使いのギターの弦の音色を記録し、実音入力がどの弦で弾いたかをより正しく見分けられるようになります。

マニュアル

ギターをつなぐ

ギターの音をTonographに入れて、チューナーで合わせ、ペダルボードを通して鳴らし、弾いた音を譜面に書きます。

使い方を見る

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手持ちの.gpを開いて、Resonance Engineで鳴らしてみてください。購入を決めるのはそれからで十分です。

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