ギターをつなぐ
ギターの音をTonographに入れて、チューナーで合わせ、ペダルボードを通して鳴らし、弾いた音を譜面に書きます。
入力の設定
オーディオインターフェースやマイクをTonographにつなぎ、使う入力と入力の大きさを決めます。
見る →チューナー
ギターを弾いて音の高さを読み、カーソルのあるトラックのチューニングに弦を合わせます。
見る →ペダルボードで鳴らす
つないだギターの音を、カーソルのあるトラックのペダルボードに通して鳴らし、曲に合わせて弾きます。
見る →弦の音色登録
自分のギターの弦ごとの音色を登録して、実音入力がどの弦で弾いたかを見分けやすくします。
見る →実音入力
ギターで1音ずつ弾いて、その音をカーソルの位置へ音符として書きます。
見る →音コマンド
実音入力の最中に、ギターを弾いて取り消しや休符・音価の変更をします。
見る →リアルタイム録音
クリックに合わせてギターを弾き、弾いたリズムのまま譜面に書きます。
見る →