ギターをつなぐ

ギターの音をTonographに入れて、チューナーで合わせ、ペダルボードを通して鳴らし、弾いた音を譜面に書きます。

  1. 入力の設定

    オーディオインターフェースやマイクをTonographにつなぎ、使う入力と入力の大きさを決めます。

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  2. チューナー

    ギターを弾いて音の高さを読み、カーソルのあるトラックのチューニングに弦を合わせます。

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  3. ペダルボードで鳴らす

    つないだギターの音を、カーソルのあるトラックのペダルボードに通して鳴らし、曲に合わせて弾きます。

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  4. 弦の音色登録

    自分のギターの弦ごとの音色を登録して、実音入力がどの弦で弾いたかを見分けやすくします。

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  5. 実音入力

    ギターで1音ずつ弾いて、その音をカーソルの位置へ音符として書きます。

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  6. 音コマンド

    実音入力の最中に、ギターを弾いて取り消しや休符・音価の変更をします。

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  7. リアルタイム録音

    クリックに合わせてギターを弾き、弾いたリズムのまま譜面に書きます。

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