キーの表記

既知の制限

いまのバージョンでできないことと、気をつけたいふるまいをまとめています。

ファイル#

  • .gp3・.gp4・.gp5ファイルは開けません。.gp形式に変換してから開きます
  • .gpファイルへ書き出すと、ペダルボードと改段は失われます
  • .gpx形式では書き出せません
  • トラックの移調(実音)は.gpファイルへ書き出せません

編集#

  • 再生中は譜面を編集できません。取り消し・切り取り・貼り付けも止まります。コピーとカーソルの移動はできます
  • 短い小節を休符で埋めるときは、連符の半端な長さを埋めきれないことがあります。メーターのクリックでも、休符で埋めるの設定でも同じです
  • 曲の途中の空の小節に1音書くと、→Rightを押したときも実音入力でも、小節の残りは空いたまま次の小節へ進みます
  • ボイスをキーで切り替えられるのは、1つ目と2つ目の間だけです
  • 小節の削除は、範囲を選んでいてもカーソルのある1小節だけに効きます
  • ピアノとドラムのトラックでは、数字キーで音符を入れられません

再生と書き出し#

  • 再生中はMIDI書き出しとオーディオ書き出しを選べません
  • MIDIファイルには、奏法の記号・歌詞・コード名は入りません
  • オーディオ書き出しの形式は、ステレオ・44.1kHz・16ビットに決まっています
  • だんだん変わるテンポ・フェルマータ・サステインペダルは、譜面に描くだけで再生には表れません
  • ペダルボードで鳴らしたギターの音は、オーディオ書き出しに入りません

表示#

  • 譜面の中の奏法の文字(P.M.やlet ringなど)と音名は、どの言語でも英語で出ます
  • .gpファイルから取り込んだトラック名やセクション名は、翻訳されません
  • D.S.などの演奏指示の名前は、どの言語でも同じ表記で出ます

無料版#

  • 保存・書き出し・印刷はできません
  • 自動保存をしないので、閉じると変更は残りません

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