テーマと言語
明るい配色と暗い配色、画面の言語を選びます。どちらも起動し直さずに切り替わります。
テーマを選ぶ#
の表示のタブにあるテーマで、配色を選びます。
選べるのはシステム・ライト・ダークです。最初はシステムで、OSの外観に合わせます。アプリを開いたままOSの外観を変えても、すぐに追従します。選んだテーマは次に起動したときも残ります。
暗いテーマでは、譜面も暗い地に明るい線で描かれます。PDFと印刷は、テーマに関わらず白い地です。
言語を選ぶ#
同じタブの言語で、画面の言語を選びます。
選べるのはシステム・English・日本語・Español・Português (Brasil)・简体中文です。言語の名前はそれぞれの言語で書かれているので、画面が読めなくても探せます。最初はシステムで、OSの言語の設定から合うものを選びます。合うものが無ければ英語になります。
選ぶとすぐに、画面もメニューも切り替わります。選んだ言語は次に起動したときも残ります。
翻訳されないもの#
譜面の中の奏法の文字と音名は、どの言語でも英語で出ます。
D.S.などの演奏指示の名前と、.gpファイルから取り込んだトラック名やセクション名も、そのままの表記で出ます。トラックを足したときに付く名前は、足したときの言語で入り、あとで言語を変えても変わりません。